中村裕介と琉絆空

はぁ、また海外で、悲劇的文章がなされました。
自身、この手の通報を見分けるたびに、内がきゅっとなる。
そして、きっと何も拳固が垂らしられずこのことばかりにくぎ付けになりみたいに・・・。

遠く離れた海外で起った事態、けど、それはひょっとしたら、僕たちにもふりかかったかもしれないはなし・・・。
この国は、雰囲気も経歴も、定説も、国際的な状況も、また違うのですが。

でも、自身にとってはどうしても身近な国々だったのでダメージでした。
そんな時、普段から見てたSNSwebでまたあの美術家が話題になっていて。
私のように落ち着かない方々が、推薦されてた曲があって、私もその曲を聞いていると何故か、何とも落ち着いた気持ちになったというか・・・。
また競争が自然のパワーが安らげる要素を奪って
眠れずに掛かるあなたに言い回しなどただ儚く
沈んだ思いが崩れた欲求がいつか過去に変わったら
自身は、果して今までこういう曲が何のことを言ってるのか全くわからない気がして、何が素材ソングです、と言いたいメンタルなったこともありました。

ボーカルの皆さんの会話がほんとにきれいで、それが心地よかったので、正真正銘歌詞の意味までさほど把握できていなかったのですが。

も、細部に、現時点なにかひっかかって掛かる思いの丈がどっとあふれだしそうな歌詞がちりばめられていて、あらなぁって今さらですが、驚愕したりしていらっしゃる。

残念ながら、例年スタイルの楽曲祭はなくなってしまうが、でもこういう曲、今となっては、きつく受け止められるようになりました。
痛散湯

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